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商品詳細クラシックなデザインにモダンな仕様で、大変気に入っておりましたが機材整理に伴い出品します。
往年のGibsonのどっしりとした作りではなく、Taylorを彷彿とさせるモダンで精巧な作りです。
hummingbirdやDaveのようなデザインがクラシックでとても好みです。
レコーディングや屋内ライブで使用しており、細かい傷、使用感ありますが、美品の範囲だと思います。
大手楽器店から中古購入です。シリアルから2021年製と思われます。
ネック状態良好、トラスロッド余裕あり。弦高は低めに設定されています。
フレットの残量9割以上。
純正ハードケース付属。
ギター用のダンボール梱包にて発送。
【モデル紹介】
Gibsonの代表的なアコースティックギターを挙げるとJ-45やJ-200、ハミングバード等がまず出てくるかと思いますが、その様々なモデルの中に新たに登場したのがこちらのSongwriterです。
初登場は2003年のことで当時はSongbirdという名でしたが、そのモデルを母体に仕様変更やシリーズ分けがなされ現在のモデルに至ります。
よりモダンで、新時代のギブソンサウンドとなっております。
その最大の特徴として、サイドバック材にローズウッド材を採用しているところがあげられます。
先程も例にあげたJ-45やそれ以前のLシリーズの小ぶりなモデル等でも、おおくはマホガニー材を採用しており、軽やかで明るいサウンドのイメージが強く、J-200やDOVEはメイプル材を使用している為、Gibsonでローズウッド材がサイドバックに使用されているモデルはカスタムモデルなどでたまに見かける程度です。
いい意味でこれまでのGibsonのイメージとは異なる低音感とすっきりとしたサウンドに仕上がっております。
また、スケールもこれまでのモデルよりやや長めで25 1/2(647.7mm)のロング・スケールを採用しており、張りのあるきらびやかな鳴りが印象的です。
ピックアップにはL.R.baggsのエレメントVTCを搭載しており多彩な音作りを可能にしております。
独自開発のボディシェイプと1930年代ギブソンの由緒あるブレーシング・パターンとの融合によってパワフルな鳴りとクリアなトーンの両立を実現した、ユニークなドレッドノート・ラインです。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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