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商品詳細成毛滋氏が監修して1985年にグヤトーン(東京サウンド)より発売された名器H&M Model30です。
プリ部に真空管、パワー部にトランジスタを採用した国産ハイブリッドアンプです。
通常は背面のスピーカージャックを「8Ω」に接続して使用しますが、夜間や集合住宅等では「MIDNIGHT」に接続して1W以下の小音量でフルアップサウンドが楽しめます。
詳細やサウンドはYouTubeで成毛滋氏本人がデモ演奏をして解説している動画がありますのでご参照ください。
〔初代 H&m30紹介とインプレッション(ギタープレイ:成毛滋)〕
通電と音出しは問題ありません。気になるようなガリやノイズはありません。
TREBLEのツマミをpullする事でトレブルがブーストされるようですが、インジケーターランプは点灯しますが明確な効果はあまり感じられません。
スプリングリバーブを搭載していますが、ツマミを回してかすかな音の変化が感じられますが、明確な変化は感じられません。
トレブルブースト、リバーブともに仕様上のものか不具合によるものかは分かりません。
8Ωモードで使用した場合、真空管アンプの特性上ブーンと言うハムノイズが若干発生しますが、個人的にはある程度の音量で使用する分には気にならず使用しておりました。またMIDNIGHTモードの場合にはハムノイズは発生しておりません。
外観に傷、汚れ、腐食、サビが多数あります。
現状では実用上問題もなく状態は良好ですが、製造当時のオリジナルの部品のままですので今後不具合が発生する可能性があります。製造より35年以上経過しした中古品となりますのでご理解のうえご購入下さい。一切の返金、返品、苦情はお受けしかねます事をご了承下さい。
#チューブアンプ #ギターアンプ #成毛滋 #ドクターシーゲル #真空管アンプ商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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