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商品詳細ソプラノ箏って知っていますか?
ソプラノ琴は、作曲家・河村利夫が“アルパ”という南米の民族楽器に魅せられ、思考を重ねた後、独自で考え出された河村音楽院オリジナルの楽器みたいです。
今は造られていないそうですが、箏は短い箏でピンがあり(調節のできるもの)高音域の担当です。
細い糸で力をいれないで弾けます。
糸は細く、短いので(短琴のみ)細くて切れそうで心配ですが、きれいな音がします。切れても簡単に変えることができますのでお筝屋さんに持ち込む必要もありません。
現在は和楽器と洋楽器とのコラボが盛んになっていましてポピュラー・洋楽系演奏などにに使用します。
大きさは従来のお琴の約半分ですが、高音の美しい繊細な音色の楽器です。従来の十三絃琴と十七絃琴しかない中、アンサンブルの音域を広げるため、ベース琴と一緒に考え出されたもので、高音の巾がグーンと広がります。
メロディーは勿論、オブリガードを弾く事により、音楽を聴くものを魅了させます。
20年ほど前に演奏会用としてお箏だけで25万円ほどで購入し、演奏会で
7~8回使用しただけだそうです。(勿論練習でも使用しています)
あくまでも中古品ですので細かな傷等を気にされる方はご遠慮ください。
写真を良くご覧の上ご購入下さい。
今回はその時使用した立奏台と琴柱と調弦ハンドルをお付けします。
カテゴリ...箏
種類...十三絃商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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