納期目安:
02月10日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細楽吉左衛門 十四代覚入作の赤黒茶碗「松波・寳珠」です。
やわらかな流れの景色が見事な名碗です。
眼鏡箱になっており、内箱蓋裏に裏千家十四世淡々斎の花押があります。
○楽吉左衛門十四代 覚入(1918~1980)○
十三代惺入の長男。1945年終戦後帰国し十四代吉左衛門を襲名。
東京美術学校において近代芸術の基礎を学んだ覚入の茶碗は、これまでの歴代の作行きとは一線をかくす、新たな造形世界を確立しました。
1978年には、楽家伝来の作品や資料をおさめた『楽美術館』を設立するなど我が国の伝統文化や茶道の発展に貢献しました。
○サ イ ズ○
直径12.5cm/高さ8cm(多少の誤差はお許しください)
○状 態○
無疵である事は確認しておりますが、時代のスレ等ある場合があります。
写真で良くご覧頂き気になる個所が御座いましたらご質問下さい。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|








オススメ度 3.4点
現在、23件のレビューが投稿されています。